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Paititi News
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| ★モーニングコールはパイティティで これまでにも情報/バラエティ番組などでパイティティの音楽が効果的に使われることがありましたが、 なんと毎朝、しかも日本全国でパイティティの音が流れちゃうのがこれ、 NHKラジオ第1で4/2から始まった朝の番組『すっぴん』です。 月曜〜金曜の朝8:00〜11:50。この番組、曜日毎のパーソナリティーの顔ぶれがとにかく愉快(番組HPhttp://cgi2.nhk.or.jp/suppin/sora/form1.cgi?cid=1&pid=152でチェック!)。 この中の「つぶやき空模様」のコーナーで、毎回パイティティのウクレレ・ミュージックが使われる趣向のようです。 通勤途中の私やあなたはスマホアプリで足取りも軽くなり、ちょっと遅く起きるあなたはタイマーでセットしておくと、一日はもう春らんまんです。 コーナーはだいたい8:15をまわった頃からで、リスナーのかたが撮ったその日の朝の写真が番組掲示板にアップされ、番組内で紹介されます。 そんな日本全国の朝のすがすがしさに、パイティティの音楽がそっと寄り添うようです。
![]() (「ウクレレ詩」と呼びたい、旅する音楽映画、『ウクレレ Paititi The Movie』。ホントにいい映画。) (2012/4/4) |
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★パイティティ、上洛 石田画伯と洞口依子さん、そしておなじみヒカシューの坂出雅海さんの編成で、パイティテイの京都初、いや関西初ライヴです。 今回は京都国際会館で開催される子宮頸がんについての講演に参加し、このメンバーでパイティティ洞口さんの『子宮会議』リーディング・セッションも行われます。 (入場無料、申し込み要) 2012/3/20 開場11:00 開演11:30 終了予定14:30 第一部 11:30〜13:00(入場12:00まで) ■基調講演「子宮頸がん検診とワクチン」 京都府立医科大学女性生涯医科学助教 澤田守男氏 ■基調講演「子宮頸がん治療の最前線」 京都大学医学部婦人科学産科学教授 小西郁生氏 ■パネルディスカッション パネリスト:澤田守男氏・小西郁生氏・洞口依子氏 コーディネーター:平岡真寛氏(京都大学医学部放射線医学教授) 昼食 13:00〜13:30 進々堂サンドとドリンク 第二部 13:30〜14:30 ■リーディング&ライブ 「元気に生きる洞口依子とウクレレライブ」 何処にもないウクレレユニット“パイティティ” ウクレレ:洞口依子氏・石田英範氏 ベース:坂出雅海氏(ヒカシュー) 国立京都国際会館(京都市左京区岩倉大鷺町422) ルームA 京都市営地下鉄烏丸線「国際会館」駅から徒歩3分 入場無料(ランチ付) お申し込み方法 はがき、ファックス、又はEメールにて、参加者の住所・氏名・年齢・電話番号をご記入の上、下記までお申し込みください。個々に聴講券をはがきにて郵送します。 ※個人情報は本財団で適切に管理し、はがきの返送のみに使用します。 お申し込み先 ■はがき 〒606-8305 京都市左京区吉田河原町14 (財)近畿地方発明センター内 公益財団法人佐川がん研究振興財団「市民公開講座」係 ■FAX 075-761-9330 info@sagawa-gan.or.jp お申し込み締切日 平成24年3月13日(火)※当日消印有効 http://sagawa-gan.or.jp お問い合わせ先(財)近畿地方発明センター内 公益財団法人佐川がん研究振興財団「市民公開講座」係 TEL:075-761-9330 info@sagawa-gan.or.jp (2012/3/10) |
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★パイティティ・ライブ『Merry Merry Paititi Live』@ Bar Isshee 12/9(金)、Bar Issheeでパイティティのライヴがあります。 「メリー・メリー・パイティティ・ライブ」 ![]() 開場:19時30分/開演:20時00分 料金:投げ銭(終演後別途バーチャージ500円+ドリンク代) 場所:Bar Isshee 東京都渋谷区宇田川町 33-13 楠原ビル4階 先着20名のみ。 予約は、 詳細は パイティティ公式サイトhttp://paititi.tv/paititi.tv/Welcome.htmlへ。 |
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★パイティティ・ライブ『夢の夢 Dream of Dream』@ Bar Isshee パイティティのライヴが11月11日に渋谷宇田川町で行われます。 6月の二子玉川でのライヴも、とてもアットホームでゆるく、そしてピリッとスパイスの利いたものでした。 今回もタイトルが『夢の夢 Dream of Dream』と、想像力をかきたてられます。 11/11(金) 19時半開場、20時開演 料金:投げ銭(終演後:別途バーチャージ500円+ドリンク代) 住所:東京都渋谷区宇田川町33-13 楠原ビル4階 33-13-4F,Udagawa-cho,Shibuya-ku,TOKYO,JAPAN TEL:080-3289-6913 20席 <ご予約はこちらまで> barisshee@keh.biglobe.ne.jp 「11/11予約希望」のタイトルで、氏名と人数をメールして下さい。 詳細はパイティティの公式HP(http://paititi.tv/paititi.tv/Welcome.html)まで。 (2011/10/26) |
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★「ZawaZawa Vol.38 ~佐藤正治と音もだち~」の感想 6/25(土)に、二子玉川のLIALEH (http://www.bloc.jp/moti/)で行われた ヒカシューの佐藤正治さん主催のイベント「ZawaZawa Vol.38〜佐藤正治と音もだち〜」についうての感想をアップしました。 レポートは→『ZawaZawa Vol.38〜佐藤正治と音もだち〜』 パイティティのファンで、ジャンルなど関係なしに、音楽がとにかく好きで好きでたまらないという人、 そんなかたが楽しんで寛げる宵でしたよ。 トークもすごく深い話なんだけど、正治さんの大きな笑顔とパイティティの2人のアロンジアロンゾなノリで、緩く心地よい音楽空間、音楽時間でした! (2011/6/26) |
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★「ZawaZawa Vol.38 ~佐藤正治と音もだち~」 6/25(土)に、二子玉川のLIALEH (http://www.bloc.jp/moti/)にて、 ヒカシューの佐藤正治さん主催のイベント「ZawaZawa Vol.38〜佐藤正治と音もだち〜」に 洞口依子さんと石田英範画伯がゲスト出演されるそうです。 正治さんはやはり同じヒカシューの坂出雅海さんとともにパイティティをサポートされていますし、 これまでも依子さんがお二人のユニット「黒やぎ白やぎ」のイベントに参加されています。 open 19:00 start 20:00 charge open(テーブルチャージ\1000+2ドリンク) ※お席に限りがございます。お席ご希望の方はご予約をおすすめ致します。 これまでの「黒やぎ白やぎ」と依子さんとの共演は、YouTubeで視聴可能です。 下のカメラアイコンをクリック! (2011/4/2) |
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★ファルコンずって何? ファルコン氏のグループ、「ファルコンず」のライヴが2/19に恵比寿駅前バーである予定。 そのスペシャルゲストに、パイティティの石田画伯がギタリストとして参加されるそうです!
予約:hiros@bg8.so-net.ne.jp ともかく、なにはともあれ、この傑作フライヤーをごらんあれ! http://twitpic.com/3x0m8i これ見て想像するファルコンずの世界!どんなんや〜!!! (2011/2/7) |
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| ★12/13 『武満徹トリビュート 〜映画音楽を中心に』(19:00開演) 大友良英さんと菊地成孔さんが中心となって催される武満徹トリビュートのイベントに、パイティティが出演します。 12/13 Bunkamuraオーチャードホールにて(19:00開演)。 (http://www.bunkamura.co.jp/orchard/lineup/shosai_10_takemitsu.html) イベントは2部構成で、大友さんと菊地さんがそれぞれのプログラムをプロデュースされるようです。 あまりに広大な武満徹の音楽は私ごときに語りきれるものではありません。 今回は映画音楽というテーマを設けてあるようで、「燃えつきた地図」「どですかでん」などもあるのでしょうか。 いずれにせよ、すごいな、パイティティ! なにがすごいって、武満徹トリビュートで、この(下記)メンツに入って、驚きながらもなんか納得できてしまう、 それがいちばんすごい。 パイティティは第1部に参加。 こちらの部は、 田中泯(ダンス)、浜田真理子(ヴォーカル、ピアノ)、 ジム・オルーク(プリペアドピアノ、エレクトロニクス)、 熊谷和徳(タップダンス)、西原鶴真(薩摩琵琶)、 江藤直子(ピアノ、チェンバロ、ストリング編曲)、高田漣(スチール・ギター)、 カヒミ・カリィ(ヴォーカル)、近藤達郎(ハーモニカ、バス・クラリネット)、Sachiko M(サインウェイヴ)、パイティティ(ウクレレ)、石川高(笙)、 飴屋法水(物音)、高良久美子(パーカッション)、芳垣安洋(パーカッション) 大友良英(ギター、ターンテーブル、指揮) といった凄い面々。 月曜日の19時ということですが、見に行ける人は本当にラッキーだと思うので、ぜひ、ぜひ。 S席:6,800円 A席:5,800円 (税込) (2010/12/3) |
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| ★沖縄上映終了。そしてこれからの話題。 那覇桜坂劇場での『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』の上映が8日に終了しました。 これで7/23の『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』桜坂劇場での舞台挨拶に始まった2010年夏のイベントスケジュールも終わりました。 (どんなことがあったのか、改めてこちらの「ALL SUMMER LONG 2010」を見ていただくとわかります) パイティティのみなさん、お疲れさまでした。ありがとう。 今回、上映やイベントに行きたいけど参加できないというお嘆きの声もこちらに届いたりしましたが、 『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』はDVDで発売中です。 そして、この映画のことはこれからも折にふれて話題にしていきたいですし、そうなっていくと思います。 さて、12/13 『武満徹トリビュート 〜映画音楽を中心に』(19:00開演) 大友良英さんと菊地成孔さんが中心となって催される同イベント(http://www.bunkamura.co.jp/orchard/lineup/shosai_10_takemitsu.html)に パイティティが出演します。 Bunkamuraオーチャードホールにて。 詳しくは上記リンクへ。 (2010/10/9) |
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| ★『ウクレレ PAITITI THE
MOVIE』上映、いよいよフィナーレ! 9/18に渋谷のUPLINKで幕を開けた『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』の上映も、 那覇桜坂劇場でのフィナーレ(10/8まで。20:50より)を迎えようとしています。 那覇でも、当初の予定を大幅に上回って、なんとほんとに毎日、連夜、イベントが行われているようです。 楽日の10/8(金)は、石田画伯がウクレレ・ソロ演奏と「口琴兄弟社」によるセッション。 考えたら、画伯のウクレレ・ソロをこうも続けて堪能できるって、あんまりない機会です。うらやましい! @那覇桜坂劇場 (2010/10/7) |
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| ★桜坂劇場 インフォがなかなか迅速にアップできず後手後手にまわってしまってすみません。 那覇桜坂劇場での『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』、10/8まで20:50より上映されています。 こちらでもいろいろ予想外のスペシャルな出来事が進行しているようですね。 特製ウクレレのプレゼント抽選だけではなく、 ![]() パイティティのデビューマキシシングル 、さらにはパイティティTシャツ(レディースサイズ/M&SM)そしてトートバッグまでも当たる!ということです! すごいですね。まさに大盤振る舞いです。 しかも、イベントとしては、謎の口琴ユニット「口琴兄弟社」が登場し石田画伯のウクレレとセッションを繰り広げるというし、 10/6には石田画伯のウクレレ・ソロ演奏があるらしいし、 これは桜坂劇場でしか体験できないでしょう。 (2010/10/6) |
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| ★今夜も沖縄。 『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』、10/2〜10/8のあいだ、那覇桜坂劇場での上映となります!*10/4(月)は休映 20:50より上映。 本日10/3も、その後舞台挨拶とウクレレ演奏が少しあるそうです。 那覇の、しかも桜坂劇場でこの映画を観れるなんてうらやましすぎます。 なんといっても、劇場を出ると、いま映画の中に出てきた通りが街があるわけですからね〜 いや、劇場を出るまでもないか! 映画館のスクリーンに、いま自分が見ている映画館が映ってる。そんな経験してみたいです。 (2010/10/3) |
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| ★今夜は沖縄。 『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』、渋谷UPLINK Xでの上映を終えて息つくまもなく、 10/2〜10/8のあいだ、那覇桜坂劇場での上映となります!*10/4(月)は休映 20:50より上映。 初日にはその後ライヴ&舞台挨拶ありです。 パイティティのプライマル2人組、石田画伯&ヨーリー、そして原口智生監督もご登壇! 桜坂劇場でも特製ウクレレのプレゼント抽選があります! ![]() 当選者のかたには、石田画伯から最終日にお電話が行くそうですよ。 ちゃんと特製ケースに入った匠のわざ。海外からも羨望のまなざしで見られております(ホントです)。 『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』は、沖縄がとても重要な舞台となって出てくる映画。 『パイナップル・ツアーズ』『マクガフィン』の當間早志監督やパイティティの口琴プレイヤー武富良實さんも出演。 DVDもいいですけど・・・映画館のスクリーンで観るチャンス!であります。 (コノボタンオスト予告編ナガレル) ![]() 『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』 SJ-10931D (映画公式サイトへGO!(上の画像をクリック)) (2010/10/2) |
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| ★アップリンク最終日は関口さん、そしてウクレレ当選も 『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』、渋谷UPLINK Xでの上映は10/1が最終日。 パイティティ2人のウクレレの師匠ともいうべき、関口和之さんのご登壇! 映画の中でもジンワリと温もりのあるコメントで、ウクレレを、パイティティを語られているだけに、 本編上映のあとにこのイベントは涙もののプレゼント。 10/1(金) UPLINK Xにて 20:30より上映 その後、トークイベント そして・・・『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』は、すぐに那覇桜坂劇場へと向かいます。 10/2(土)〜10/8(金) 20:50より *10/4(月)は休映 初日ライヴ&舞台挨拶あり(パイティティ&原口智生監督もご登壇!) 桜坂劇場でも特製ウクレレのプレゼント抽選があります! フィルムは旅する、音楽も旅する、ウクレレも旅する。 素敵すぎて、書いていてクラクラしそうです。 (2010/10/1) |
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★29日はDVD発売 いよいよ『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』のDVDが発売されます!今回、渋谷にも那覇にも行けないとお嘆きのかたは、ぜひご覧ください。 この映画だけにしかない素敵な輝きを持った映画です。 ![]() 『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』 SJ-10931D (映画公式サイトへGO!(上の画像をクリック)) UPLINK Xでの連日のイベントも、本編に負けず劣らず、ここでしか味わえない宝の箱。 9/29は石田画伯と依子さんのミニミニライヴがあります。 石田画伯とヨーリーのプライマルなパイティティ・デュオ。 去年の『洞口依子映画祭』で上映された篠山紀信さんの『digi+KISHIN 洞口依子』のvol.2に石田画伯が音楽をつけたバージョンも上映。 9/29(水) UPLINK Xにて 20:30より上映 その後、トークイベント 9/30には山田五郎さんとのトーク&セッション(この日のみ、トークイベントが先です) 10/1には関口和之さんとのトーク&セッションがあり、いよいよウクレレ当選者発表です。 ご覧のこの匠の技、Cheesyクンのウクレレ、 ![]() これがなんと抽選で1名さまに当たっちゃいます。その抽選用紙の記入と応募も劇場内でできます。 ちなみにこれは、映画の中で石田画伯がインタビュー中に抱えて爪弾いているものと同じものです。 (コノボタンオスト予告編ナガレル) (2010/9/28) |
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| 28日はファルコンの世界 『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』上映イベント、9/28はパイティティの「静かなる”ティ”」、ファルコン・ナイトです。 彼のソロ・ライヴにパイティティの演奏も少しあるもよう。 『子宮会議』リーディング・セッションやパイティティでのウクレレなどでファンをノックアウトする彼の魅力にふれるチャンス。 ぜひ、XXクラゲにかまれてください。しびれます。 9/28(火) UPLINK Xにて 20:30より上映 その後、トークイベント →http://www.ustream.tv/recorded/9870151 ファルコンのインタビュー(2008) (2010/9/28) |
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| ★9/26(日)20:00〜、FM沖縄『スクリーンへの招待』に登場 FM沖縄『スクリーンへの招待』(20:00〜)にパイティティの石田画伯と洞口依子さんが登場。 那覇桜坂劇場での『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』公開も迫ってきました。 10/2(土)〜10/8(金) 20:50より *10/4(月)は休映 初日ライヴ&舞台挨拶あり(原口智生監督もご登壇!) そして、桜坂劇場でも特製ウクレレのプレゼント抽選があります! ![]() 「匠のわざ」、Cheeseyくんウクレレ。 上映期間中、劇場で配られるアンケート用紙に名前、電話番号、映画の感想などをお書きの上、備え付けのポストに入れてください。 (2010/9/26) |
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| ★さらに、さらに! トーキョーで開催中の『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』、 まるで生き物のように、毎日フレキシブルにいろんなことが起きています。 昨晩の「原口監督ナイト」では、監督が敬愛する尾崎紀世彦の「また逢う日まで」を熱唱されたそうです。 それもパヤッパヤーズのYOSHI嬢とデュエットで! そして27日(月)には、『ウクレレ〜』編集/監督補の本田吉孝さんがトークイベントにご登壇。 本田さんは「ピクニック」PVの監督もなさっていて、『ウクレレ〜』制作でも大活躍されたかた。 本田さんにしか語れないお話が聞けるはずです! さらに28(火)には、真打登場(?)、ファルコンのソロライヴが予定されています。 プロ野球の監督の采配を見ているような、スリリングな「筋書きのないドラマ」となってきた上映イベント。 日本に、東京に(そしてこのあと沖縄に)いるファンはシアワセものですね! (2010/9/25) |
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| ★25日は石田画伯! 映画『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』レイトショー公開、9/25(土)は「石田画伯の秘蔵立体写真大公開」。 ワタシ流に呼ぶなら、石田画伯の頭のなか! 画伯のライフワーク(?)ともいうべき3D写真の大公開ということで、ドカ〜ンと放出される濃いものになりそうです! ブツもすごそうですが、石田画伯のトークもかなり爆発しそう。 もう、まったく、どういうものか想像もつきません。 依子さんとの掛け合いも期待大です。 夢の「パイティティ・エアラインズ」、今日はそのコックピットのさらに開かずの間(あるのか!)が公開されます。 (2010/9/25) |
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| ★24日は原口監督! 映画『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』レイトショー公開、9/24(金)はついに登場、原口智生監督です! 特殊造形の第一人者として知られる原口監督がパイティティの映画を撮るにいたった経緯は? 原口監督にとってパイティティの魅力ってなに? そしてこの映画の制作陣の素敵な面々などなど、 監督ご自身の口から語っていただけるのかも。 『ミカドロイド』で洞口依子さんと組んだ原口監督が、これだけの時間を経て、今度は彼女と仲間たちのウクレレ楽団を撮った。 当然、『ミカドロイド』を観た頃にはまったく予想もできなかったことだし、 そこが不思議なようで不思議でないようで、とにかくとても素敵なことだと思います。 9/24(金) UPLINK Xにて 20:30より上映 その後、トークイベント (2010/9/23) |
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| ★22日は冨永監督! 渋谷UPLINKでの映画『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』レイトショー公開、9/22(水)はトークイベントがあります。 ゲストは、映画界の新鋭、冨永昌敬監督! 洞口依子さんも出演の映画『パンドラの匣』、 そして依子さんの不敵なナース姿がかっこいい、相対性理論のPV「地獄先生」を監督された冨永監督のご登壇。 監督は昨年の「洞口依子映画祭」で『乱暴と待機』の撮影現場から撮って出しのビデオメッセージを送られ、 今回はついにトークが実現。 冨永監督のお話の面白さは、昨年に各地で行われた『パンドラ〜』公開時のイベントで経験されているかたも多いはず。 しかも「地獄先生」の上映までありというから、これはもう行くしかない! パイティティの映画『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』、もちろん音楽があふれる映画であります。 PVもあります。ライヴ・シーンもあります。 「グラッセ・マヌーシュ」の延々と続くかのような音の宴、「パイク」でのメーター振り切ったような依子さんの歌、 ウクレレでこんな音が出せるのか!と驚嘆するばかりです。 そして、前に石田画伯にお答えいただいたインタビューでの、こんな言葉が実感されます。 --- ご自分がパイティティの音、キャラクター、打ち上げその他もろもろに貢献していることはなんだと思いますか? 石田画伯 「パイティティという遊び場を建設したこと」 いっしょに遊ぼう! 9/22(水) UPLINK Xにて 20:30より上映 その後、トークイベント 映画公式サイトへGO!(下記画像をクリック) ![]() (2010/9/22) |
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| ★『ウクレレ PAITITI THE
MOVIE』、レイトショー公開始まりました 渋谷UPLINKでの映画『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』レイトショー公開、行って来ましたよ。 私の感想はレポートにて。 レイトショーは10/1まで続いています。 豪華ゲストとのトークイベントも続きます。 パイティティ洞口依子さん&石田画伯がホスト役をつとめながら、ゲストの方とトークやセッションなど30分やります。 22日 冨永昌敬監督とトーク 「地獄先生」PV上映 24日 原口智生監督 本編製作秘話などトーク 25日 石田英範 秘蔵立体写真大公開 27日 本田吉孝さん(『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』編集/監督補)トーク 28日 ファルコン ソロライヴ 30日 山田五郎さん トーク&セッション 10月1日 関口和之さん トーク&セッション ウクレレ当選者発表 個人的には、25日の石田画伯ナイト、これにかなり惹かれます。これは画伯のマニアック世界に触れることができそう。 原口監督の語る「製作秘話」というのも、特殊造形マニアには垂涎かも(って、音楽ドキュメンタリーなんだけど!)。 山田五郎さんのトーク。あぁもう、そのお名前だけではてしなく続く話題の合わせ鏡みたいなものを想像してしまいます。 冨永監督。冨永さんのお話はおもしろいですよ〜。いろんな機会にトークイベントで拝見したりしましたが、深くて笑えるお話になること間違いなし。 そして関口和之さん。この日にウクレレ(下)の当選発表があります。ウクレレ弾く人なら、関口さんのお話とセッションがあってウクレレ当選、なんて卒倒モンでしょう。 ![]() これがなんと抽選で1名さまに当たっちゃいます。その抽選用紙の記入と応募も劇場内でできます。 ちなみにこれは、映画の中で石田画伯がインタビュー中に抱えて爪弾いているものと同じものです。 (2010/9/19) |
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| ★アップリンク初日イベントをウェブで生中継! 東京に来れないかたへ! UPLINK FACTORYでの初日イベントがウェブで中継されます。 9/18(土)19:00〜 http://www.ustream.tv/channel/paititi にて! (2010/9/17) |
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| ★パリは燃えているか? パイティティ応援企画。 海外のパイティティ・ファンにメールでお話をうかがいました。 フランス東部のロレーヌ地方にお住まいのアントワンさんです。 パイティティの音楽が、彼の地の音楽ファンにどう受け止められているか、知りたくないですか?
そして、上記対談の中でもふれられているフランスきってのウクレレ愛好家フォーラム「UKULELE FR.」で、 パイティティの映画が紹介されました! http://www.ukulele.fr/から入って、「jeudi 16 septembre 2010」(2010年9月16日木曜日)のコラムへ進みます。 映画『ウクレレ』のジャケットがありますね。 そのジャケットについて書かれているのであろうフランス語をGoogle翻訳で表示させたところ、 「エクスタシーの前で交差して、水中の美しいスパンコール人魚をウクレレ」。 すごい!意味がわかりますね! (2010/9/16) |
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| ★『ウクレレ PAITITI THE
MOVIE』予告編&冨永監督! ウクレレ PAITITI THE MOVIE』の予告編がYouTubeにアップされています。 上の画像をクリックすると予告編が! じつは最初、PCの音を消しているのを忘れてミュートのまま見ていたんですが、出てくる笑顔、笑顔、笑顔の連続に、熱いものがこみあげてきました。 音アリで見たら、一度音ナシでも試してみてください。泣きます。 9/22、渋谷UPLINK Xでの『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』上映の際に、 洞口依子さん出演作『パンドラの匣』や依子さんが出演した相対性理論のPV「地獄先生」の監督・冨永昌敬さんが、 トークイベントのゲストとして登壇されます。「地獄先生」PVも上映されますよ! 新作『乱暴と待機』が要注目の冨永監督のお話はとても面白いです。映画ファンはズバリ必見です!!! ☆豪華ゲストトークイベント! パイティティ洞口依子さん&石田画伯がホスト役をつとめながら ゲストの方とトークやセッションなど30分やります。 22日 冨永昌敬監督とトーク 「地獄先生」PV上映 24日 原口智生監督 本編製作秘話などトーク 25日 石田英範 秘蔵立体写真大公開 27日 本田吉孝さん(『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』編集/監督補)トーク 28日 ファルコン ソロライヴ 30日 山田五郎さん トーク&セッション 10月1日 関口和之さん トーク&セッション ウクレレ当選者発表 今回の上映期間は、なんと特製ウクレレの抽選があります。 これはすごい。世界でもこんなウクレレを持つことができるのは、パイティティとアナタだけ! ![]() 抽選券を窓口にて配布します。応募箱に入れてあとは最終日の抽選発表を待つのみ。 当選者の方がその会場にいらっしゃったら贈呈式があります。その席には、あの関口和之さんがいらっしゃるという! こんなこと、あっていのかというくらいのビッグなラックが転がり込むかも! (2010/9/10) |
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| ★「パイティティ検定」を作りました。 映画『ウクレレ PAITITI THE
MOVIE』の公開を祝して、ウェブに「パイティティ」検定を作りました。 |
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| ★映画『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』公式サイトOPEN! 映画『ウクレレ PAITITI
THE
MOVIE』の公式サイトがオープンしました! |
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| ★「沖縄羅針盤」podcastでヨーリー&画伯がおしゃべり パイティティの2人が、プラザハウス・ライヴに関連して、ROKラジオ沖縄の「沖縄羅針盤」に出演。 ポッドキャストで聞くことができます。 独特な時間の流れを感じさせます。これがとろかされそうなくらい、めっちゃ心地いい!聞いてください。 iTunesに取り込んで、このゆる〜い空気を味わっております。番組のかたに、感謝します! http://uruma.ap.teacup.com/rokinawa/4393.html (2010/8/29) | |||||||||||||||||
★映画『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』前売り券ご予約のご案内! 映画『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』のDVD発売を記念した上映が、まずは渋谷アップリンク(コチラ)でのあります(9/18〜10/1)。 その前売り券を、メールでご予約いただくことができます。 前売り券は特別限定デザインです!
渋谷アップリンクにて公開(20:30〜) 9月18日(土) 上映イベント開催記念ライブ パイティティ・ライブ!その後、舞台挨拶〜上映 時間:開場18:30 開演19:00 料金:¥3,000 ※同ビル1階UPLINK FACTORYにて開催します。詳しくはコチラ ゲスト:巻上公一さん(ヒカシュー)ライブ でもインフォ案内があります。 (2010/8/22) | |||||||||||||||||
★パイティティ@プラザハウス沖縄、1週間後です。
はちゃめちゃに愉快なパイティティのライヴをみれば、音楽がもっと好きになる。 なんだかとても楽しい。パイティティのライヴを見て、笑顔にならなかったことは一度もない。 1週間後!沖縄はコザのプラザハウスであります! で、盆休みはとっくに終わったし、沖縄には行けないよ〜 とお嘆きのかたは、
渋谷アップリンクでのイベントに、変更がありました。 ヒカシューの巻上公一さんがゲスト出演される日が、 9/19→9/18(土)に変更。 パイティティとのジョイントライヴになります。 また、この日のイベント+映画の入場料が、 2500円→3000円に変更。) パイティティには先に坂出雅海さん、この日はさらに巻上さんが参加して、映画本編を観て、それで3000円。 巻上さんはパイティティのアルバムにも参加されていますし(どの曲だったでしょう?)、 映画『ウクレレ』でも不敵なスマイルでインタビューに答えているし、パイティティはヒカシューをカバーしていますし、 もう、期待するなっちゅうほうが、ムリです。 (訂正「今回のイベントにヒカシューの佐藤正治さんが参加」、という記述をしてしまいましたが、私の思い違いでした。 お詫びして訂正いたします) でも、いろいろ忙しくて東京までは行けないよ〜 とお嘆きのかたには、 9/29にDVDが発売されます! 詳しくは↓ (2010/8/21) |
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パイティティのデビュー・アルバムの曲には海や空が広がっています。 |
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★パイティティ沖縄ライヴ + 映画東京上映
パイティティ・ファミリーが沖縄でライヴ! しかも8/28という、夏の終わりのこの時間。最高じゃないでしょうか(♪シ〜ユ〜、インセプテンバ〜♪) そして、 『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』のDVD発売が決まったパイティティ、 それを記念した上映イベントが決定! 9月18日〜10月1日 渋谷アップリンクにて公開されます。 http://paititi.tv/(パイティティのポップな公式サイト) 〜この夏のイベントについてはこちら「All Summer Long...2010」のページにまとめました。〜 (2010/7/20) |
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| ★『ウクレレ パイティティ・ザ・ムービー』名古屋上映 、『ウクレレ パイティティ・ザ・ムービー』が名古屋シネマスコーレで上映されます。 7/17(土)と7/18(日)20時より 17日には 同じ原口智生監督の『ミカドロイド』も上映され、監督の舞台挨拶もあります。 パイティティのスタートからこれまでを、メンバーや関係者の貴重な証言とライヴとPVで追ったドキュメンタリーです。 「パイティティのライヴを観たい!でも東京や沖縄まで出かけられない!」とお嘆きだった名古屋〜東海のファンの皆さんは、大画面で楽しんでください。 黒沢清監督、 パイティティのウクレレ師匠・関口和之氏(サザンオールスターズ)、 巻上公一氏(ヒカシュー)、 そしてもちろん『パイナップル・ツアーズ』『マクガフィン』の當間早志監督 によるインタビューは、おおげさではなく各氏のファンも必見の充実ぶり。 詳細はシネマスコーレのブログ7/7ぶんを。 (2010/7/8) |
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★ 「アースデイ」ライヴのセットリストです。
4/18に代々木公園でおこなわれた「アースデイ」ライヴのセットリストを、 横山ディシプリンさんがメモして送ってくださいました! 1 「パリのアベック」
2 「アイスクリーム・ブルース」
〜「Love49」についてお話〜
3 「ボナペティ」(http://www.youtube.com/user/MATORYOMIN#p/a/u/0/umg-W_ENs6E)
(メンバー紹介がありました) 4 「パイク」(http://www.youtube.com/user/MATORYOMIN#p/a/u/1/ytxrdTd2s_E)
(ピンク・フロイドの初期を彷彿とさせるヴァージョンでマジヤバでした!) 5 「マイ・ネーム・イズ・ダン」(http://www.youtube.com/user/MATORYOMIN#p/a/u/2/Q7KQUuk058w) うわぁ、ありがとうございました! 「初期のピンク・フロイドを彷彿」。その場にいたかったですねぇ。もう勝手にシドバレット!って感じでしょうか。 またどこかでやってくれないでしょうかねぇ! 先日のNHKライヴも素晴らしく良かったし、ぜひまたいつの日かパイティティを観たいものです。 なんか、昔のFMのDJにでもなって、お便り紹介しているような気分です。 というわけで、横山ディシプリンさんへのお礼に1曲かけましょう。 「のら猫TV」より、「パイク」アースデイ・ヴァージョン、by パイティティ! (2010/4/19) |
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| ★ 明日はアースデイライヴ! 先日の『スタジオパークからこんにちは』、見ました? すごかったですね、あのノリ。 あれを見て、「ロックやるべ!」ってウクレレと口琴を手にする人が増えても、私は驚かない。 振り付けなんかも、事前に打ち合わせはあったのだろうけれど、 それを越えた、あの場での自然発生的な楽しさの渦が最高で、テレビのこちらまで巻き込まれました! そんなパイティティのライヴが、明日18日17時から、「Earth Day Tokyo 2010」(代々木公園)でありますね。 http://www.earthday-tokyo.org/2010/event/place/-powered-by-solar.html パイティティは「グリーントークステージ」での演奏です。 アースデイに、地球もアースバウンドして太陽も戦慄してポセイドンもめざめて踊りだす、そんな桃源郷音楽のライヴに、ぜひ好天を!!! (2010/4/17) |
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| ★ アースデイのライヴ・スケジュール 「Earth Day Tokyo 2010」(代々木公園)の出演スケジュールが発表されました。 http://www.earthday-tokyo.org/2010/event/place/-powered-by-solar.html パイティティは4/18(日)17時10分から、「グリーントークステージ」での演奏です。 10:30 グリーン × 自然 「自然から教わること-屋久島と北海道」 中嶋朋子、渡邉美樹、孫奈美 11:30 グリーン × 自給力 藤田和芳(大地を守る会)、高柳恭子 12:15 J-WAVE 「LOHAS SUNDAY」 UA、ライブ カコイ ミク、MC 丹羽順子 14:10 TOKYO FM 「中西哲生のクロノス」中西哲生、古賀涼子 15:10 ライブ Merce death 16:10 ライブLili 17:10 ライブPAITITI 18:10 ライブcomugi このグリーントークステージのライブ演奏は、 「太陽からのクリーンエネルギーを蓄えた音楽用バッテリー 『eneloop music booster』と『100V ポータブル電源』を」 使用するのだそうです。 (2010/4/12) |
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| ★ アースデイには黒やぎ白やぎが 4/18(日)17時からのパイティティ代々木公園「アースデイ」ライヴには、 坂出雅海さんがドラムの佐藤正治さんとのヒカシューリズム隊で活動するユニット、「黒やぎ白やぎ」のお2人が参加されるそうです。 という事はバンド編成ですね! そしてその黒やぎ白やぎが主催するイベント「RIZM」に、洞口依子さんがゲスト出演します。 4/23、西麻布クラブ328(http://www.3-2-8.jp/schedule.html)にて。 4月のパイティティ周辺は何を起こそうとしているのか! (2010/4/11) |
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| ★ のら猫実験室 洞口依子さんの公式HP「のら猫万華鏡」に「のら猫実験室」なるコーナーが新設。 パイティティによるウクレレ版「LOVEずっきゅん」の音源がアップされています。 昨年の「洞口依子映画祭」でやくしまるえつこ嬢を迎えたセッションに備えてのデモでしょうか。 依子さんのヴォーカルで、ところどころ吹きだしそうになりながら歌っているのがジョン・レノンっぽくて素敵。 ちなみに、本番では最後の♪ラブ〜ラブ〜のコーラスを坂出さんが担当していました。 それからこの「のら猫実験室」コーナーですが、WINDOWSで何も起きない、というかたは、 いったんAppleのHPからSafariをダウンロードして、InternetExplorerの代わりにSafariを開いて、 そこからhttp://web.me.com/yoolly/サイト/のら猫実験室.htmlのURLを入力してみるといいですよ。 (2010/4/9) |
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| ★ 今年のアースデイ&黒やぎ白やぎ「RIZM」 パイティティは今年も代々木公園でのアースデイイベントで演奏します。 4/18(日)。 詳細は決定次第また。 ちなみに、2008年のアースデイはこんな感じでしたね。 →http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=VQDBXmtGfyA アルバムではいろんな音の仕掛けや遊びで楽しませてくれるパイティティですが、 ライヴはとにかく緩く舞うような軽やかさに魅力があります。 屋内だとなにやら秘密めいた妖しさをふりまくし、屋外では初夏の風を誘うような爽やかさがある ・・今年のアースデイでも4月の代々木公園の空気をさらになごませてくれるのではないでしょうか? 坂出雅海さんがドラムの佐藤正治さんとのヒカシューリズム隊で活動するユニット「黒やぎ白やぎ」。 こちらは硬質にして自由度と熱量の大きい音楽です。 MySpace(http://www.myspace.com/kuroyagishiroyagi)にある音源をどうぞ! ディス・ヒートとか好きな人は特にぜひ! その黒やぎ白やぎが主催するイベント「RIZM」に、洞口依子さんがゲスト出演します。 4/23、西麻布クラブ328(http://www.3-2-8.jp/schedule.html)にて。 どんなことになるのか、まったく想像もつきません。 これは観たい! (2010/4/3) |
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| ★ パイティティ公式HP模様替え パイティティの公式サイトが模様替えされています。 新年ということで、これは初日の出カラーでしょうか? HPに行くと、「My Name Is Dun」が流れます。 これもウクレレで奏でられるのが不思議な曲。 むかし、「ブルース・ブレイカーズ」というめっちゃカッコいいブルースロック・バンドがありましたが、 パイティティは「ウクレレ・ブレーカーズ」と呼んでいいかもしれない。 映画『ウクレレ』、私ももう一度観たいです。 ところで、ジェフ・ベックのYouTubeにリンクが張ってあるのがおもしろいですね。 ここで話題になっているベーシスト、タル・ウィルケンフェルドはオーストラリア出身の86年生まれ。 10代後半にして単身ロサンジェルスに渡ってヴィニー・カリウタ(この動画でも叩いてますな)に師事したというツワモノであります。 あの、ベックのロニー・スコッツ・クラブでのライヴ盤でも弾きまくってました。 すみません、ワタシもジェフ・ベック大好きなもんで・・・ (2010/1/9) |
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| ★ パイティティの映画はおもしろかった! 原口智生監督の「4日前に完成しました。まだほとんど誰にも見せていません」 という挨拶の言葉にびっくり。 『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』を「洞口依子映画祭」のプレミアム上映で観ました。 おもしろかった!感想はこちらのページです。 映画祭ブログのこのエントリーにも雑感を載せております。 何人かの著名人のインタビューをはさんだ構成になっていて、 とくに黒沢清監督と関口和之さんのおふたりの言葉が大きな骨子として流れを作ってゆきます。 考えたら、これってすごいこと。 ライヴのどういうハプニング・シーンが採用されているのか、 さすがにそれは書きませんが、いわゆる「NG大賞」的なねらいとはまったくちがうこのセンスは、 おおげさかもしれないけれど、音楽ドキュメンタリーのひとつのヒントになるのはないかと、 そんなことまで思ってしまう私です。 それにしても、原口監督は「あまり深くロックに傾倒したことはない」とのことですが、 このセンスはロック、それもパイティティにも流れるブリティッシュのノリだよなぁ。 (2009/11/14) |
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「洞口依子映画祭」(11/7〜11/20)のちょうど真ん中にあたる11/13(金)、 パイティティ初の映画、その名も『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』がプレミアム公開されます! 洞口依子さんとは『ミカドロイド』(こちらもラインナップに入ってます。→上映スケジュール)で 組まれた原口智生監督が満を持して贈る、史上初、前代未聞の、 ウクレレと女と男たちのドキュメント/音楽映画! 聴いてよし、観てよし、そして歌って踊ってよしの文字通り「桃源郷」サウンドの秘密が明かされるのでしょうか? なんでウクレレでこんな音が?と聴くたびに耳を疑う必殺の名曲「マクガフィン」や、 口笛でもつい歌ってしまう和みのメロディー「ウクレレ・ランデヴー」などのライヴ・シーンはあるの? 画伯&ヨーリーの師匠であるサザンオールスターズの関口和之さんがインタビューで登場ですって! 師匠はパイティティをどんなふうに見てこられたのか? そして、黒沢清監督のインタビューでは、どんな「洞口依子」像が語られるのか? まだまだありますよ〜 日本が世界に誇る特殊メイクアップの第一人者でもある原口監督、 どこでどんなワザが飛び出すやら・・・油断できません (それでなくとも、なんでもアリが基本のバンドですから)。 そして、この映画、タイトルが『ウクレレ』なんですよね! これはやられたなぁ。 だれがつけたんだろう、この題名。 そんなシンプルで秀逸なタイトルのパイティティ・ザ・ムービー、 いよいよ、ほんとに11/13に公開されてしまいます。 しかも、な、な、なんと、この日は映画だけじゃなくライヴまであるって、 いまスクリーンにいた人たちが生演奏。 さらにトーク! 20:05〜22:15って、会社帰りにちょっと寄り道したくなる時間帯。 この夜は、渋谷の東急本店の前をちょちょいと曲がって、 ロマンシングなホテルのネオンをすぅっと縫って、 ぜひシネマヴェーラ渋谷(http://yoriko25ans.com/yoriko25ans/Theatre.htmlに地図もあります)で! 1人でも2人でも3人でも団体でも、ウクレレの前には人はみな等しく桃源郷。 映画館から出て来るとき、もうアナタはエア・ウクレラー。 ●料金 一般:1,200円 会員・シニア・学生:1,000円 |
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| ★ 銀座アップルストアでライヴ 本当にひさしぶり、どのくらいぶりかというと、 バンド編成としては昨年10/23のこちら以来、 パイティティのミニライヴがあります。 11/3祝日、銀座のアップルストアにて。 午後3時〜4時です。 銀座、のアップルストアですよ〜! 『洞口依子映画祭』の、11/13(金)、20:05〜22:05に、 パイティティの映画、『Paititi The Movie』(仮題)をプレミアム公開します! 「洞口依子映画祭」公式サイトは、http://yoriko25ans.com このイベントの該当ページはここ。 (2009/10/26) |
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| ★ 『Paititi
The
Movie』(仮題)をプレミアム公開!!! 巷ですでに話題の秋フェスといえば、『洞口依子映画祭』! 11/7から11/20に、シネマヴェーラ渋谷で本当に開催されます! 「待ったこの日」、I'm Waiting For the Day、とかいうネタも、 このコーナーなら大手振って書けちゃう。 この2週間のイベントの、11/13(金)、20:05〜22:05に、 お待たせしました、パイティティの映画、 『Paititi The Movie』(仮題)をプレミアム公開します! いやぁ、待った待った、待ちました。どれだけ待ったでしょう、この日を。 『ミカドロイド』や「ウクレレ・ランデヴー」PVを監督され、 そしてパイティティ昨夏のJZ Bratでのライヴでも大活躍された、 原口智生監督の手になる、パイティティの映画です。 どんなものになるのか、どの曲が流れるのか、 作り手も、主役たちも、そして音楽も、ただではすまない人たちだけに、 もう目一杯楽しみにしております。 「洞口依子映画祭」公式サイトは、http://yoriko25ans.com このイベントの該当ページはここ。 映画祭では、『ミカドロイド』も上映いたしますよ!(作品についてはここ) (2009/10/16) |
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| ★ レス・ポール先生・・・ 8月13日、レス・ポール氏が94歳でお亡くなりになりました。 ちょうど1年前の今頃、私はこんな記事を書いていました。
謹んで、ご冥福をお祈りいたします。 レスポールのギターと言えば、 それこそジミー・ペイジ、ミック・テイラー(ローリング・ストーンズ)、ポール・コゾフ(フリー)、 特に私にとっては「ブリティッシュ・ブルースの音」という印象なのですが、 やはり同様にかのギターをかき鳴らしまくったT・レックスのマーク・ボランが、 こんな歌を書いています。 With my Les Paul, I know I'm small But I enjoy living anyway (T・レックス 「スペースボール・リコシェ」) (2009/814) |
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では、久しぶりのパイティティによる、観に観に観に来てのミニライヴ! |
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ウクレレ専門誌『Rolling Coconuts』創刊10周年を記念した 詳しくは、とっても楽しい『Rolling Coconuts』のHPへ! |
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→「reco la paititi」 すごすぎる! ヨシミさん、あなたって人は…! ていうか、パイティティって、やっぱり変なバンドなんですね! なんか、早く次のアルバムが、ライヴが聞きたくなってきました。 アン・ピガールっすか。サッフォーじゃなくて(笑) ターンAガンダムのこの歌、いいですねぇ。 (2008/9/22) |
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2nd Start 20:50
Music Charge ¥4200 + オーダー メニュー、アクセスなど詳細→
http://www.jzbrat.com/top.html
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Ukulele Picnic 2008 vol.9 PRE EVENT@YOKOHAMA (当初、7/28で情報を流しておりましたが、7/27が正確な日付です。情報の再確認が不足していたことをお詫びいたします) 7月27日 18:00〜 @ 横浜thumbs up :HP→http://stovesyokohama.com/thumbs/calender/cal08.07.html (このイベントの4日前には、ジャネット・クラインがライヴだって・・・) 料金 : 大人前売.¥2,500/大人当日. ¥3,000/中学生以下¥1,000割引(未就学児無料) その少し早い前夜祭というか、プレ・イベントのお知らせです。 本編にも出演決定している、パイテイティ、 ■サムズアップ
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さて、夏も盛りのサマー・イン・ザ・シティ、 コメントは、どのサイトでもいいでしょうけど、 まず、HMVには、「私の一番好きなアーティスト」というレコメンドのページがあります。 ほかにも、
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★ 原宿! |
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お忙しいなか、どうもありがとうございました!アルバム、楽しみです!
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パイティティの音や映像をあれこれ見聞きしていると、 自分の中の音楽クレイジーが高まってまいります。 そのくらい、彼らの音楽には、ヒトの血中にある音楽受容体を刺激します。 ザ・バンドに通じる、と前に書いたときは、 自分でもそんなこと言って大丈夫かいな、と思いましたが、 味わうほどにその印象が深まっていきます。 やってることは、かたやアメリカのルーツ音楽、 そしてパイティティはおもにユーロピアン。 しかし、ここがおもしろいところだと思うのですが、 一人を除いて全員がカナダ人だったザ・バンドのアメリカ音楽へのスタンスと、 在日本的マヌーシュ集団のパイティティのそれとは、 案外近いものがあるんじゃないかと思ったりします。 (それに、ガース・ハドソンは、プログレッシヴなシンセ弾きですからね!) 「素顔が一番!」という番組で、1999年、ごく初期のパイティティが出演しています。 まだ依子さんと画伯のウクレレ・デュオという趣きで、 まさかこの2人組が10年以内にバンドに発展して、レコーディングをして、 イギリスでマスタリングしてアルバムを発表するようには見えない。 しかも依子さんにはそこからの年月にとんでもないことが待っていたわけで、 私はシンプルに、 人間というのは、どこからでも起き上がれるし、飛翔できる! と感じ入ります。 パイティティには、じつにさまざまな音楽のしっぽやアンヨが顔をのぞかせています。 そしてそれらが、びっくりするくらい飛躍したイメージの力で結びついて、 なおかつスルリと、人なつっこい、昔からあるような旋律になって、 人を歌わせ踊らせるのが最高です。 ホント、いつもここに感動します。 みなさん、もっともっと、石田画伯を乗せて、もう「小松の親分さん」なみに煽って、 どんどん名曲を書かせましょう! かねてから、事あるごとに私が口にするのは、 「パイティティには、ウクレレのベンチャーズになってほしい」ということです。 ベンチャーズがエレキの弾きかたを日本中のクソガキどもに知らしめたように、 ウクレレの、ひとつの鳴らしかたを、「鳴り」をですね、知らしめてほしい。 パイティティのバンド・スコアが出て、そこからウクレレに入る人が出たら、 最高じゃないっすか。 パイティティの音は、歌ってよ、踊ってよ、そして、カバーしてよ、 と言っているように思います。 |
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便利な時代になったものですね。 デジカメもyoutube対応で即アップ可能とか。 レポ動画を、当サイトのyoutubeアカウントにまとめます。 とくに「のら猫電視台リポート」がおすすめ。 http://jp.youtube.com/profile_play_list?user=doguchibiyoriに 「ハーイ!ロンドン/世界は僕らを待っている」と題して括ってあります。 それにしても・・・ 可愛い ということは、基本なのですね。 それが世界を動かす力のひとつ かもしれません。 (トッテナムのMusic Groundという楽器屋、ヨダレものです! ていうか、トッテナム・コート・ロードとかデンマーク・ストリートとか、 思いきりキンクスな地名で、溶けそうになるんですけど。) |
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最初この報せを聞いたときは、正直、 あの、生粋の「ロンドン出身(の音楽家の愛好家)」の パイティティの、 現地からの、あんなことやらこんなことやら、グフフフフ… |
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パイティティ、4ヶ月ぶりの公式ライヴ (なんか、ビートルズみたいだな・・・) 「アースデイ・イベント」終了しました! 薫さんがカホーン、ファルコンがベースにまわってます。 さすが本職、テレビマンのかたによる こんな素敵な動画がアップされていただいてるので、 ボナペティ! http://jp.youtube.com/watch?v=VQDBXmtGfyA (「パリのアベック」「アイスクリーム・ブルース」) http://jp.youtube.com/watch?v=84MQE9w1NZs (「バースデイ」「ボナペティ」) 前半では、なんと言っても「アイスクリーム」でのファルのスライド・ベース! 後半は、プラハ様のご登場。ちびっこと手に手をとってのダンスがうれしいね! パイティティは、野外で演奏すると、ファミリーにもじゅうぶんアピールするし、 室内でやると、いきなり妖しい音楽集団に変わります。 このへんの間口の広さと奥行きの深さとつかみどころのなさ、 これからもっと弾けそうですね! それと、プラハさん、やっぱりいいわぁ〜 プラハさんが加わると、パイティティが「パイティティZ」に変わります。 なんだかよくわからん譬えですが。 彼女は演奏せずして、すばらしい音楽を奏でてますね! 日本だと縁日、イギリスだとフェアで、見たいですねぇ。 夏だけじゃなくて、秋の境内も合うと思います。 飛べ!パイティティ! なんかもう、むちゃくちゃ好きになっちゃったよ。 最後に、トリビアですが、 MCのときの画伯の「ムハハ〜」という笑い、 妙に耳に残ります。 こんなこと書いたら、次のライヴでそこばっか注目されるかな? ムハハ〜。 *その他、ヨーリー関係のyoutube詰め合わせは、 http://www.youtube.com/user/doguchibiyori |
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ミクシィご利用のみなさん、パイティティのコミュニティができました。 コミュ名「パイティティ (Paititi)」。 http://mixi.jp/view_community.pl?id=3259669 「パイティティ」で検索するとヒットします。 イベントやライヴ、リリースその他もろもろ、中継点になるといいですね! |
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公式に演奏するのって、どのくらいぶりなんだろう? (パイティティのこれまでの歩みをダイジェストした |
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過去記事(〜2007/8/1)はこちらの倉庫に
過去事2(〜2007/12/3)は こちらの倉庫2に
保管してあります。
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