|
NEWS
〜この夏のイベントの予定についてはこちら「All Summer Long...2010」のページにまとめました。〜
のら猫集会@荻窪「『子宮会議』リーディングセッション」&『ウクレレ PAITITI THE
MOVIE』
いよいよ来週土曜日はのら猫集会@東京・荻窪です。 第19回めとなる「リーディングセッション」やウクレレ演奏にプレゼントなど、 洞口依子さんのセルフ・プロデュースによる30名限定のイベント!
それから、パイティティのすんばらしいドキュメンタリー映画『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』のDVDが発売となり、 これを記念しての上映が渋谷と那覇で決定しています。 9/18(土)〜10/1(金) 渋谷アップリンク 10/2(土)〜 那覇桜坂劇場 どちらも、初日ライブ&舞台挨拶有りです! DVDは9月末リリースです。すでにパッケージを載せているサイトもありますね。 そこでの解説には、「女優の洞口依子」と「映像作家の石田英範」による「ウクレレ・ユニット」の映画を「特殊造形の第一人者 原口智生」が監督、とあります。 この3つの分野で活躍するアーティストの交差点に、なぜウクレレが?…そうか、やっぱりウクレレなんだよ!そう確信させる作品です。 東京にも沖縄にも行けないという人、ぜひDVDをご覧いただき、そしていつか劇場でもう一度見てほしいです。本当におすすめの映画です。 2010年夏休みの友 というページを作りました。
那覇桜坂劇場で公開中の『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』、15:40の回終了後に、 洞口依子さんの舞台挨拶があります。 映画を鑑賞のかたはそのまま舞台挨拶も見ることができます。 那覇桜坂劇場の該当ページ→http://www.sakura-zaka.com/movie/1007/100717_kentato.html
この作品での洞口依子さんはホントに凄いです。 北海道でも青森でも山形でも福島でも秋田でも東京でも栃木でも群馬でも長野でも 岐阜でも静岡でも富山でも石川でも福井でも大阪でも広島でも岡山でも山口でも愛媛でも佐賀でも熊本でも大分でも宮崎でも沖縄でも、 この夏、全国で公開されていきます。
パイティティ沖縄ライヴ
3年前に首里劇場を、2年前に桜坂劇場を揺るがした桃源郷ウクレレ音楽集団が、今年もやってきます。 そして、 『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』のDVD発売が決まったパイティティ、 それを記念した上映イベントが決定! 9月18日〜10月1日 渋谷アップリンクにて公開されます。
『魔女たちの22時』
本日22:30〜、日本テレビ系『魔女たちの22時』に出演されます。
![]() 洞口依子さんのエッセイ「紅珊瑚のブレスレット」が連載中の「がんサポート」誌、8月号が店頭に並んでいます。 今回は、一昨年に反響を呼んだTV番組の取材のことも触れられています。 (単品/定期購読の案内はhttp://www.evidence-inc.jp/backnumber/latest.phpです) 8月7日に荻窪「ROKUJIGEN」で開かれる「のら猫集会@荻窪」(http://www.yorikofan.com/straycats_meeting3.html)、 『子宮会議』のリーディングセッション(朗読とギター演奏によるセッション。詳しくは、手前味噌ですがこちらを参照ください) そしてウクレレ演奏もあるそうです!(「ひみちゅの」プレゼントもあるとか) そしてその前に、那覇では 第三回琉球大学公開講座「観る沖縄〜映像制作の現場から」http://okinawampf.ti-da.net/ にて、洞口依子さんの公開講座が持たれます。 ディスカッション・テーマは、 「役作りへの情熱・こだわり〜こんな役者を観てみたい!」 7/24(土)琉球大学法文学部新棟114教室にて。
★『ウクレレ PAITITI THE
MOVIE』9月末DVD発売!
これも地方のファンには特にうれしいニュースです。 パイティティのドキュメンタリー・ムービー、『ウクレレ PAITITI THE MOVIE』(原口智生監督)が、9月末にDVD発売。 発売を記念した上映イベントが、9月18日〜10月1日 渋谷アップリンクであるそうです。 ★「桃まつり」featuring『テクニカラー』、名古屋で上映 そして名古屋も燃えています。 3月に東京、その後大阪でも大好評を博した、女性監督たちの映画イベント「桃まつり」が、名古屋にもやってきます。 このイベントには、洞口依子さん主演の『テクニカラー』(船曳真珠監督)も上映。 とてもユニークでお薦めの一本なので、ぜひお見逃しなく!
「桃まつり」ブログhttp://d.hatena.ne.jp/momomatsuri/
のら猫集会@荻窪の告知ページの告知
19回目の「『子宮会議』リーディングセッション」やウクレレなどなど、 荻窪のカフェ「ROKUJIGEN」での「のら猫集会」(8/7)。 その告知ページを作りました。 http://www.yorikofan.com/straycats_meeting3.html ブログやmixiやtwitterなどで、つぶやいてみませんか?
『ウクレレ パイティティ・ザ・ムービー』名古屋上映
7/17(土)と7/18(日)20時より 名古屋シネマスコーレにて、
『ミカドロイド』やパイティティの「ウクレレ・ランデヴー」PVで洞口依子ファンにもおなじみ、 原口智生監督が撮ったパイティティのドキュメンタリー映画、『ウクレレ パイティティ・ザ・ムービー』が上映されます。 17日には 『ミカドロイド』も上映され、原口監督の舞台挨拶もあり! 映画についてはシネマスコーレのブログ7/7ぶんを。 1本のウクレレから始まったパイティティの長い道のりを、貴重なインタビューやライヴ、そしてPVで追った、のほほん&感動の一編。
のら猫集会@荻窪「『子宮会議』リーディングセッション」
第19回めの「リーディングセッション」は、東京・荻窪です。 ウクレレもあるようなので、近郊にお住まいのかたはふるってご参加を!
Paris Cinema International Film
Festivalで「地獄先生」を上映
7/3〜/13までに開催される「パリ映画祭」(委員長はシャーロット・ランプリング)。 今年は日本の映像作品が特集上映に選ばれており、短編映画特集で、 冨永昌敬監督が手がけた相対性理論の「地獄先生」クリップが上映されます。 依子さんの喫煙ナース姿が堂々掲載されている、「パリ映画祭」紹介ページは →http://www.pariscinema.org/uk/film/fiche-film.html?film_id=2840 依子さんは「黒沢清のミューズ」として紹介されていますね。 (その他、上映される日本の作品はhttp://www.pariscinema.org/fr/programmes-2010/japon.htmlにて) *ベルギー人のかたから寄せられた情報です。ありがとうございます。
沖縄映像祭2010
第三回琉球大学公開講座「観る沖縄〜映像制作の現場から」 上記イベントにて、洞口依子さんの公開講座が持たれます。 ディスカッション・テーマは、 「役作りへの情熱・こだわり〜こんな役者を観てみたい!」 7/24(土)琉球大学法文学部新棟114教室にて。
沖縄映像祭スタッフブログ:http://okinawampf.ti-da.net/ 応募について、時間、受講料などはhttp://www.okinawampf.com/lecture/lecture.htmlでご確認を! (進行役にこのかたの名前も!) *ぷ〜さん、情報をありがとうございました。
『海への扉』、次回上映は7/1(最終日)
洞口依子さん出演の『海への扉』をユーロスペースで観てきました。 ボーイ・ミーツ・ガールのもどかしい恋の物語に、依子さんが重要な役どころで絡みます。 東京藝術大学大学院映像研究科修了作品展「GEIDAI-CINEMA04 GEIDAI−ANIMATION 01+」ということで、 この日は出展5作品の監督と万田邦敏監督とのトークイベントがありました。 「ドイツ vs イングランド戦を棒に振ってここに来ました。本田ではなく万田です」と自己紹介された万田さん。 5監督を前に、全作品について簡潔にして率直な意見を述べられ、その中には、重いテーマと対峙する姿勢についての問題提起もありました。 また、万田さんは「『海への扉』は洞口依子さんがいい。作品の風通しをよくしている」と評価。 『海への扉』は次回7/1が最終上映。 同じユーロスペースでは『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』も上映中なので、東京のみなさんはハシゴしてみてはどうでしょう? (連日21:00スタート/ チケット料金:900円均一/前売800円/4回券 3000円) そして依子さん主催の「ゆんたく」、『のら猫集会@那覇』(7/2)は洞口依子さんのブログで募集中! ツイッターやブログとはまた違った「向き合い」のコミュニケーション。 近郊のかたはぜひ。 そうでないかたは、声の輪を広げましょう。
(2008年8月那覇桜坂劇場前の駐車場にいたかたです)
洞口依子夏特別企画
『のら猫集会@那覇』!!!! 〜 あんなことこんなことあったでしょう〜 OKINAWA SUMMER 2010 老若男女ゆんたくの夕べ 7月2日(金)19時〜21時すぎまで 会費 1000円
先着15名様(定員になり次第締め切り)
会場 カフェギャラリー ベジーツ cafe gallery vegeets 沖縄県那覇市具志3−35−9トップヒルズ2F http://vegeets.ti-da.net/c135152.html (※「道順などのお問い合わせ以外のお店へ直接のお問い合わせはなるべくご遠慮ください」とのこと) 応募方法:洞口依子さんのブログのコメント欄に、ハンドルネームかお名前を残します。
「ひとり1回のみ」「複数のご応募はご遠慮ください」とのこと 応募の方のみ、鍵つきコメントでも受け付けるそうです。 (詳細は上記ブログページで)
『子宮会議』(小学館)
![]() 昨日は、アクセスページの半分近くが『子宮会議』のコーナーでした。 また、ほかにも多かったのが、以前の「夕刊フジ」連載「おつかれさま」コーナーでした。 依子さんも書かれているように、amazonのランキングで『子宮会議』が上位にあがっているようですね。 http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/500824/ref=pd_ts_b_nav http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/500830/ref=pd_ts_b_nav (埼玉県Nさんからの情報です。ありがとうございました!)
朝日新聞の朝刊
本日6/22(火)の朝日新聞朝刊、「がんとともに」(全面)に 洞口依子さんのインタビューを基にした記事が掲載されています。 朝刊を買い逃がしたかたは、「アピタル」のこちらのページを。 https://aspara.asahi.com/column/makenaide/entry/fypUDii69o ☆「がんサポート」誌、7月号が店頭に並んでいます。 ![]() 洞口依子さんのエッセイ「紅珊瑚のブレスレット」が連載中です! 「エビデンス社」から発行されていて、書店では「健康」などのコーナーで扱っていますね。 単品/定期購読の案内はhttp://www.evidence-inc.jp/backnumber/latest.phpです。
変更のご案内:『海への扉』のイベントについて
ご案内しました『海への扉』のトークイベントについて内容に変更がありましたのでお伝えします。 6/27(日)のトークゲストが、黒沢清監督から万田邦敏監督へと変更になりました(黒沢監督のイベント登壇は6/30に)。 ☆東京藝術大学大学院映像研究科の修了作品展「GEIDAI-CINEMA04 GEIDAI−ANIMATION 01+」☆ (連日21:00スタート/ チケット料金:900円均一/前売800円/4回券 3000円) 【改訂版 上映スケジュール】
この特集では、東京藝術大学大学院映像研究科5本の映画作品と、初のアニメーション専攻卒業生の11作品が日替わりで上映されます。 各作品には洞口依子さんのほかにもガダルカナル・タカさん、中丸新将さん、安藤サクラさん、愛葉るびさん、岡部尚さん、宮本りえさんと、 映画ファン、シネフィルを喜ばせる顔ぶれが出演。 (公式HP→http://www.fnm.geidai.ac.jp/geidai4/)
『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』応援サイト
![]() ☆まずは公開されたばかりの映画『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』について。 イベントプロデュースを企画・運営する大学生のかたたちが、この映画の応援サイトを立ち上げられています。 題して『20歳の告白』(http://20-kokuhaku.jugem.jp/)。 主人公たちと同世代の若者に向けたプロモーションサイトで、観た人たちからの感想がさっそく寄せられています。 若者たちを主人公にしながら、幅広い年齢層に訴えかけるところの多い作品です。 出演者がとにかくすばらしい。全員が輝いています。洞口依子さんの場面には参りました。 ぜひ観ていただきたいです。 (上映劇場は公式HPhttp://www.kjk-movie.jp/にて)。
『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』、6/12(土)封切り 大森立嗣監督の『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』が、いよいよ今週末、6/12(土)に封切りとなります。 上映劇場などは、『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』公式HPhttp://www.kjk-movie.jp/でご確認を。 ![]() 主題歌「私たちの望むものは」(阿部芙蓉美・歌)→http://www.youtube.com/watch?v=9a5Evs4vwg0 なお、シネ・リーブル梅田、なんばパークスシネマ、MOVIX京都、神戸国際松竹では、 ご本人の名前に “ケンタ” か “ジュン” 、もしくは “カヨ” が付く方に限り、なんと当日券が1,000円で購入できるそうです。 例:ケンタ(けんた、けんたろう など)、ジュン(じゅん、じゅんぺい、じゅんこ など)、カヨ(かよ、かよこ など) * チケット窓口で免許証や学生証、保険証などご本人のお名前が確認できるものをご提示ください。 * 割引は、ご本人様おひとりのみとなります。
海外向け『洞口日和』で設置しているアンケートに、オランダのかたからコメント。 どんな方法かはわかりませんが、『ドレミファ娘の血は騒ぐ』を見た、とあります。 しかもYouTubeで「地獄先生」も見たということで、アンケートなので連絡が取れないのが残念! 『ドレミファ娘』の海外向け特集コーナーを作りました。 今のところ、これまで書いた記事をまとめて再掲載したものですが、 いずれいろいろと書き足していこうと思います。 どうも、あの作品のことについて知りたがってる人が、海の向こうにけっこういるみたいです。
洞口依子さんの公式HP「のら猫万華鏡」に、「のら猫TV」のジングルがアップされています。 Quicktimeムービーで公開されていて、一度見るとしばらく頭から(音も絵も)離れなくなること請け合い! こちらから→http://web.mac.com/yoolly/
『海への扉』 渋谷のユーロスペース2にてレイトショー公開決定
洞口依子さん出演の『海への扉』(大橋礼子監督 70分)が、 東京藝術大学大学院映画専攻第4期生全修了作品の特集で上映されます(21:00〜)。 場所は渋谷のユーロスペース2。期間は6/19〜7/2まで。 http://www.eurospace.co.jp/detail.html?no=278 『海への扉』が上映されるのは、6/22(火)、6/27(日)、7/1(木)です。 全体のスケジュールを上記HPより転載させていただきます。 6/19(土) 『cage』 *トークゲスト:梅本洋一さん(映画批評家) 6/20(日) 『テト』 6/21(月) 『真夜中の羊』 6/22(火) 『海への扉』 6/23(水) 『浮雲』 6 /25(金) 『浮雲』 6/27(日) 『海への扉』 *トークゲストあり 6/28(月) 『真夜中の羊』 6/29(火) 『テト』 6/30(水) 『cage』 7/1(木) 『海への扉』 *トークゲスト:シネ砦集団 7/2(金) 『真夜中の羊』 *トークゲストあり
『クロワッサン』5/25号(782号)
![]() 「着物の時間」というコーナーに洞口依子さんが登場。 素敵な写真と話。とってもいいひとときを過ごさせてくれます。 マガジンハウス社 ¥400(税込) http://magazineworld.jp/croissant/782/
『パンドラの匣』、DVD化決定 (8/4 セル&レンタル同時)
![]() ¥4,935(税込) 品番:GNBD-1149 本編94分+映像特典(30分):メイキング/舞台挨拶/予告篇 (発売元・販売元:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント) 詳しくはジェネオンの該当ページにて ついにDVD化されます!洞口依子さんが母親役で出演、 太宰治の”POPな青春小説”を冨永昌敬監督が映画化した2009年作品。 劇場でご覧になったかたも、これからのかたも、これは見逃せません。 amazonのページはこちら 映画『パンドラの匣』公式HP
健康ムック『女性ホルモンをUPする「カラダ美人」新✿読本』(光文社) (発売中)
![]() 洞口依子さんは第4章「病気の知識編」に(詳細は「女性自身」の該当ページを)。 amazonからも購入可能です!→こちら 『クロワッサン』次号(782号 5/25発売) 洞口依子さんが「着物の時間」に登場します。
『テクニカラー』洞口依子さん主演の映画、大阪で上映。 ファン必見の珠玉のコメディーです!
![]() (↑大阪版のフライヤー。クリックすると劇場の該当ページへリンク) 大阪での「桃まつり presents うそ」にて(5/22〜6/4)上映。 於プラネット+1(中崎町) 5/23(日)19:00からは、安川有果(『カノジョは大丈夫』)、福本明日香(『sholace』)、 加藤麻矢(『FALLING』)、船曳真珠(『テクニカラー』)、竹本直美(『迷い家』) ら桃監督に柴田剛監督を交えたトークがあります。 全体のタイムテーブルは船曳真珠監督インタビューと洞口依子さん『テクニカラー』インタビューにも掲載)
「日本映画専門チャンネル」
「日本映画専門チャンネル」で以下の作品が放映されます。 『君は裸足の神を見たか』 5/24(月)2:00〜、5/26(水)18:00〜、6/3(木)10:00〜、6/12(土)4:00〜 ![]() 『ドレミファ娘の血は騒ぐ』 6/25(金)0:00〜 こちらは、同チャンネルの「ディレクターズ・カンパニーの10年」特集にて。→http://www.nihon-eiga.com/1005/1006_5.html (ほかの作品は、『人魚伝説』『逆噴射家族』『台風クラブ』『ウホッホ探検隊』『犬死にせしもの』『DOOR』) ![]() *little lilyさん、ニュースご提供ありがとうございました。
『がんサポート』誌6月号
(発売中)
洞口依子さんのエッセイ「紅珊瑚のブレスレット」が連載中 2008年にパイティティのレコーディングで渡英したときのことについて書かれてあるので、ぜひ! エビデンス社HP(http://www.evidence-inc.jp/backnumber/latest.php)に単品/定期購読の案内があります。 ![]()
『激恋 運命のラブストーリー』6回め
毎週木曜 深夜0:15から NHK総合テレビで放送中 高校生の恋愛模様を描くこのラヴストーリー、主人公・海優の両親の愛憎が重要なサブストーリーとなっており、 洞口依子さんがお母さんを演じています。その第6回です!
『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』(大森立嗣監督)
6/12(土)封切り(http://www.kjk-movie.jp/) エンディングに、阿部芙蓉美(ふゆみ)さんが歌う「私たちの望むものは」が使用されているようです。 オリジナルはもちろん岡林信康。これをカバー(大友良英 編曲)したヴァージョンがYouTubeにアップされています。 →http://www.youtube.com/watch?v=9a5Evs4vwg0 ![]()
大阪での「桃まつり presents うそ」にて(5/22〜6/4)上映。 (詳細はプラネット+1http://www.planetplusone.com/special/presents_3.php) 料金は、当日一般が1プログラム=1000円(会員/学生が800円)、3回券が2400円(会員/学生が2000円)です。 また、5/29と5/30には参加監督さんたちの初期作品の上映もあります!プラネット名物の「特濃こってり」味の対談もあります! 「桃まつり」ブログhttp://d.hatena.ne.jp/momomatsuri/ 「桃まつり」の予告編(http://www.momomatsuri.com/2010/trailer.html) 『テクニカラー』洞口依子さんインタビュー 『テクニカラー』船曳真珠監督インタビュー (2010年1月〜4月までの記事はこちらです) ←Home |