Yoriko Rocks!
依子がRock!




-これを読んで想像する依子の世界!!-
selected by 夢影博士


『ドレミファ娘の血は騒ぐ』のポスターで初めて洞口依子さんのお顔を拝見したとき、
直感で、「この子は、ロックを知っているにちがいない!」と思ったことをおぼえています。
その数年後に雑誌かなにかで、依子さんが「ロックが好き」と語っていらしたのを見て、
では、どんなロックが好きなんだろう、と想像をたくましくしました。
で、80年代ももう終わりに近かったのですが、
きっと、ニューウェイヴ。たぶん、トーキング・ヘッズかJAPAN。
と、なんとなく(にしてはずいぶん具体的だな)思いました。

ところが、依子さんのブログを拝見してみると、なんのなんの、
ハリー・ベラフォンテからウィングスからナンシー梅木からレジデンツから、
古今東西のあらゆる音楽の名前がポンポン飛び交います。

というわけで、ここでは、依子さんが好きだと公言されているミュージシャン
(必ずしもロックに限定しません)
または、きっとこれもお好きにちがいない、と私が予想するものまで、
「音楽ファンとしての洞口依子」像を掘り下げてみたいと思います。

 THE BEATLES ザ・ビートルズ

 THELONIOUS MONK セロニアス・モンク

 THE SHANGRI-LAS ザ・シャングリラス

 TINY TIM タイニー・ティム

 CHEAP TRICK チープ・トリック

 JOHN FAHEY ジョン・フェイヒー  

  ROBERT FRIPP ロバート・フリップ

 JOHNNY CASH ジョニー・キャッシュ

  早川義夫

  VELVET UNDERGROUND  ヴェルヴェット・アンダーグラウンド

 JOHN LENNON ジョン・レノン

 DIVA (ORIGINAL SOUNDTRACK) 『ディーバ』(オリジナル・サウンドトラック)

 YES  イエス

 IGGY POP イギー・ポップ

 サザンオールスターズ

フリッパーズ・ギター 

クレイジーケンバンド 

 -M-  MATHIEU CHEDID  (-M- マテュー・シェディッド) 

 ANNA KARINA dans PIERROT LE FOU 『気狂いピエロ』のアンナ・カリーナ

SEAN LENNON  ショーン・レノン   

Femme Fatale (Velvet Underground) 「宿命の女」(ヴェルヴェット・アンダーグラウンド) 

  GEORGE HARRISON  ジョージ・ハリスン

I WANT TO HOLD YOUR HAND directed by Robert Zemeckis  ロバート・ゼメキス監督の『抱きしめたい』

「夜明けのマイウェイ」と荒木一郎 

サントリーCMのアルチュール・ランボー 

RON SEXSMITH  ロン・セクスミス 

RINGO STARR リンゴ・スター 

"Nada di Marzo"by Pizzocato V/ ピチカート・ファイヴの「三月生まれ」

 Up, Up and Away" by the Fifth Dimension/フィフス・ディメンションの「アップ・アップ・アンド・アウェイ 

PAITITI/ パイティティ 

NEIL YOUNG/ニール・ヤング 

PETER AND GORDON/ ピーターとゴードン

BLOSSOM DEARIE/ブロッサム・ディアリー 

DONOVAN/ドノヴァン 

SPITZ/ スピッツ 

"I SAW HER STANDING THERE" by THE BEATLES/「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」(ビートルズ)  

"UKULELE RENDEZ-VOUS"by PAITITI/ 「ウクレレ・ランデヴー」 

特別企画!「Paititi Recordsへいらっしゃい 第1回 」 
第2回」 「第3回」 「第4回 「第5回」」

20TH CENTURY BOY by T-REX/ T.レックス「20センチュリー・ボーイ」 

相対性理 

AVALON by ROXY MUSIC/ ロキシー・ミュージックの『アヴァロン』  


クリスマス特別企画「のら猫ウィンター・ワンダーランド」(依子さんが語るクリスマスの思い出と音楽などなど)
 

THE ROLLING STONES/ ザ・ローリング・ストーンズ 

早川義夫 著『ラブ・ゼネレーション』 

'Doremifa Girl' by Snooze/ Snoozeの「ドレミファ・ガール」



youtubeの洞口日和ページにこんなの作りました。
yoollytube/ Yoriko Rocks

依子がRock!」コーナーでピックアップしたミュージシャンを中心に、
セレクション・コーナーを設けたのです。

Yoollytubeについては、
こちら


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